小さな小さな 末期の目


受験を控えた初夏
体調を崩し
ひとり検索しては、自分の生は長くないのかナ
漠然とそんなふーに思い込んでいた
季節がかつてあった。

あまりに漠然としていた所為かもしれないが
私の執着は
家族でも友人でも好きなひとでも
まして未来でもなく

教室の窓から眺める
見慣れた景色だった。

夏木立の眩いばかりの艶やかさ
この光景が
近い将来プツリと途絶える?

それが切なくて堪らなく
涙が頰を伝って
溢れて落ちた。

何でもない
ある日の断片的な記憶。

今思えば、小さな
とても小さな
想い出とさえ呼べない
ささやかな日常のひとこまに過ぎない。

けれど
あの時、あぁまで
自然を恋うた私のあの眼差しは、

初めて認めた
ささやかな末期の目
だったかと・・・。

その美しさは
なんとも愛しい
離れたくない
失わずにいたい
そんな類の心地よさを含んでいた。

騒めく教室の喧騒を
打ち消して余りある
遣り切れないほどの安らぎと
謂い様のない淋しさを湛えた樹々に寄り添う
衣擦れのような木の葉の声…。



そして今思う。
陽の光なくも
夕闇に溶ける自然
それで構わない。

僅かな風で
揺らいでいてくれれば
それだけでいい。

少し疲れたこころを擁いてくれる
自然が与える美とは本来
そうしたものかもしれない…。





















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【 2017/04/27 09:08 】

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幻の“見えざる手”〜不確実性
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“道徳感情論”を著したアダムス・スミス
そんな彼だから
だからこその“国富論”
だったのかもしれない。
けれどその“見えざる手”は、
人類の“欲望”を解放し

今や、資本主義のシステムのなかで
生かされる私たち。

結果、“手”は
働いてはいないようだ。

(経済と云う名の数字−分析–が、説く物語。
市場という実態のない、デジタル空間の動向に
果たして何が示されるものか、
それをどう咀嚼したらよいのか
未だに違和が拭えないのですが。)

GDP
あんなGDPで測る経済の成長率
それが本当の成長でしょうか。

環境保全や
富を如何に公平に分配するかが
最優先されない現状で
真なる経済成長が見込めるとは、到底考えられない。

歴史に学ぶなら
時に、
敵対視されている保護主義が必要な状況もありましょう。
求められるは、何より
ケインズ主義を悪用しない
正しい政治のチカラ
なんですよね…。

経済学のあのシンプルな原理で
立ち行く筈もないのは、

未来とは
あまりに不可知で
危機の確率さえ算出できない
不確実性が蠕く場所だから…。

公益資本主義が
机上の空論に終わらないことを
願うばかりです。






















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【 2017/04/22 23:42 】

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【 2017/04/16 02:53 】

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会いたい














【 2017/04/14 13:06 】

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さくら
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淋しかった冬木立へ
どこまでも淡い薄桃色の華を付け
一期に咲き誇る樹の下に
噎せるほどの美が佇んでいるのは

その先に、否が応でも

想いの・・・

生の・・・

儚さを思い知らされるからでしょうか。


そう
永遠なんてないことを・・・。


けれど
だからいいんですよね。

消えゆくものだから
こんなにも
美しいんですね・・・。

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【 2017/04/12 12:34 】

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魅惑の“解なし”
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生き方に
正解なんてないんですよね…。

だからみんな違う
生は、各々彩り穣か。

結え
他者からの評価に左右されるのでなく

大切なのは
自己肯定感。

それが抱けるか否か
此処
なんですよね・・・。










































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【 2017/04/10 12:06 】

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別れこそ、美しくありたい訳
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出会と
別れの季節。



出会いは
いつでも素敵だけれど、

別れの淋しさ…。


⁂⁂⁂⁂⁂


そして長い人生
極々、稀に
止む無く
終わりを迎える想い。

その際には
感謝の気持ちだけは
伝えて
出来るなら
相手の幸せを願って
綺麗に別れられるような
そんな余裕だけは
持ち合わせていたい
そんなふーに思ってます。

大切な想い出まで
失いたくないから。

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降り積もる記憶が生を
彩るから…。





























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【 2017/04/09 15:30 】

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その先に
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その先に
何があっても・・・













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【 2017/04/07 09:47 】

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幸せって
たぶん感性でなく
知性で・・・
知覚する
そうした類のものなんですよね^^
















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【 2017/04/05 08:40 】

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通勤途上で


薄紫が醸す
花色ほどの優しさ

どうかあなたに
届きますように・・・。





















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【 2017/03/27 08:59 】

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横浜は雨
雨の月曜日

春まだ浅い
冷たい雨

ですけれど
地上に舞い降りた
雨しずくは
お花たちに
潤いを与えて
こんなにも生き生きと綺麗。








































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【 2017/03/21 09:34 】

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選択
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核燃料サイクル
という名の夢

恐らく、関係者の誰もが
上手くゆくとは思っていない。

その先にある
未来を踏まえた選択が
何故為されないのだろう…。
















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【 2017/03/20 18:38 】

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いつも“心にさす傘”を用意しているひとなら
安心だけれど

土砂降りの雨も構わず濡れてゆくあなたの話に
ココロの傘さしかけたくなって…。

























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【 2017/03/18 23:48 】

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願い
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そのひとのしあわせを
願うその気持ちの大きさで

どれだけ
そのひとを大切に想っていたかに
気付かされてみたり…。


































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【 2017/03/17 22:55 】

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……を越えて。


音楽や美術に
国境はないんですね。

そして

言葉の壁はあっても
文藝にも国境はない

同様に学問にも。

もちろん
恋にも。


そう考えると
何だか
虚しい概念ですね
国境って…。



















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【 2017/03/14 05:53 】

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東洋経済オンラインニュースに
IQ(学歴など)では、仕事の能力は判断できない
仕事ができるかどうかは、仕事のIQにかかっている的な趣旨で
”世界中のエリートの働き方を1冊にまとめてみた”と”一流の育て方”(共著)が
大ベストセラーになった*グローバルエリート*ムーギー氏なる人物が
一流、二流の差を、下から目線で謙虚に紹介されているとの記事。

そこには何やら一定の確率で遭遇する
”二流のレジ精算者”への考察まで(笑)
そして一流のレジ精算者の例えに
前のひとのお会計もさらっと済ませちゃうこと
ですって^^

確かにレジ待ちの行列の先で
小さなお子さんやお年寄りの方が戸惑ってらしたら
などと想像してみるに
なるほど・・なんてちょっとheartwarmingなお話でした。























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【 2017/02/23 01:07 】

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愛しむ時間に・・・


荘子”胡蝶の夢”も
バルカ”人生は夢”も
芥川”黄梁夢”も
三島の能”邯鄲”も
古井”邯鄲の”も
そしてコッポラも・・・

生のなかで
そうした境地になる(なれる)瞬間って
たぶん
誰しもあるんですよね
きっと。

けれど或る達観に至るには
現実はあまりに現実で
リアルに過ぎて
そして長い・・・。

特に辛い時
過ぎ去るまでが
とにかく
長いんですよね
乗り切れるか不安になるほどに(笑)

それでも
動じず
揺れないというのが
ほんとうに難しい

こちらも
時間の二重性と申しますか。

けれど
だからこそ
丁寧に愛しめる
そうした考え方もできる訳で。

(寒さは冬のはからい
そんなキャッチコピーがどこかにありましたけれど
好きです
あんな余裕のスタンス)

この期を逆手に取って
生を愛しみ尽くしたい
今、そんなふーに思っています。






















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【 2017/02/17 09:26 】

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雪降る街に…


雪の帷が降りると
あたりは真っ白に埋め尽くされる

間もなくの
雪解けとともに
すべてが消えてなくなるなら
それでいい
それがいい

新しい朝は
必ず
またやって来る

控えめな陽の光と
少し前向きな風に
小さな小さな
やすらぎをのせて















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【 2017/02/10 20:13 】

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結果的には事なきを得られた様で
先ずは一安心。

けれど一時は遺言まで描かれた(絵画?あなたらしいですね)
と云う穏やかならざる胸のうちで
大切にして来たはずのものがそうでなく
切り捨てて来たものが宝に思える
そんなあなたのメッセージが
どうにも響きました。

私の拙い経験の外側
ですのに
想像に余りある
と申しますか
妙に堪えて
脳裏から離れません。






















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【 2017/02/05 17:57 】

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本質を見詰める眼差し


絵画、彫刻、音楽
映画、舞台などの芸術的分野の作品たちは

時代や環境の違いも相まって
さまざまに受容されてゆくたぐいのもの

けれど
思想書の類は
そこが取り分け難しいよう。

そもそも瑕疵のない思想はない以前に
正誤でなく
価値観の違いでしか図れない問題もあるだろう

時代の洗礼を潜り抜け
受け継がれてきた書物たちには
私たちの学びに値する豊かな本質が
必ずと云って良いほど息衝いているよう

時代の権力者たちに曲解され
時に悪用もされてきた偉大なる思想家たちの書
プラトン、ルソー、デカルト、オルテガ、カント、マルクス、
ニーチェ、フロイト、ハイデガー、ユーゴー・・・

瑣末なことに足を取られると
本質は霞んでゆく…

何が大切で
何がそうでないか
見極めるチカラを備えたい。
























プラトン・ルソー・デカルト・カント・マルクス・ニーチェ・フロイト・ハイデガー

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【 2017/02/02 23:59 】

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朝陽の中で


朝食の支度にキッチンに立つと
ちょうど真正面
お庭のオリーブの樹の向こう側から
朝陽が射しはじめる

オリーブの葉がゆれて
自然のレース模様が揺らぎ
きらめく

朝餉の香りと
暖かな陽の光の中で
今日もいちにちが始まる

        *

本日も
エストリルのクリスマスローズを
訪れて下さったみなさまの
今日という日に
優しい時間が降り積もりますように・・・。

















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【 2017/01/31 08:41 】

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軽井沢〜雪の別れ
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北陸新幹線の車内チャイム堪りません。

10秒足らずの短い旋律で
泣きそうになってアブナイ笑




今日は
雪の軽井沢。
雪と云えば

“雪の別れ”
こんな詞(うた)あったんですね

別々にしか生きてゆけないこと って
あるんですよね



けれどね。

結果なんかじゃないかなって。

めぐり逢えた
それだけで
いいって

あとは
しあわせ願うだけ

思うように生きられなくても
それが特段不幸な訳でなく

むしろ
そんな人生って
意外に多いのかもしれません。

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【 2017/01/23 17:49 】

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Today's bathtime☆


ロクシタンローズで癒されて
ペンハリガンでサラツヤに
香りに包まれてのバスローブ
至福の時間です💕



























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【 2017/01/17 20:37 】

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・・・知的構想力へ
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知を
環境適応のための
学びとするなら

ある限界を超えた状況下では

(そうした画一的教育では)与え難い
知性のより高度の方式
知的構想力を形成すべくチカラが
求められるんですね…。



























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【 2017/01/16 18:24 】

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夕陽を見送りながら〜紡がれた時間…織り成された記憶
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ひととひとの絆は
重ねる時間が
紡ぎ出すもの

大切な存在
友人
恋人
そして
家族とは
その時間に織り成された
“記憶”そのもの
なんですよね。

掛け替えのない
記憶を
しっかりと胸に育めるひとは
それを糧に

ときに
武器にしながら

どんなさなかにも
強く生きてゆける

それほどに
重ねた時間
歴史には
重みがある

昏れなずむ夕景のなかで
そんなことを
感じています。













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【 2017/01/14 16:57 】

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人生は夢(La Vie est un songe)〜胡蝶の夢〜ワーズワース〜ペトラルカ…


英国の歴史のなかでも取り分け
理性的色彩を帯びるオーガスタン時代
それは文化面での独立期でもありました。

藝術分野ではイタリア、フランスに追随する状況にありながら
政治は、名誉革命により絶対王政から議会制へ
一方で学術団体ロイヤル・ソサエティが名声を高めつつある
当にその最中

感性に訴えたティルソやロペの一歩先をゆき
理性に呼び掛けたのは
スペインは、カルデロンの“人生は夢”

こちらコラールでの上演から始まった作品ですが
その完成度の高さは演劇を
(哲学的)造形芸術まで高めたとされる
由緒ある作でもあります。

緻密な思考性で
装飾的技法を駆使し
詩的、絵画的ファクタをふんだんに取り込みながら
思索的文脈を繰り広げる世界観は
ダイレクトに理性に語りかけてくる…
まさにバロック文体の典型。

この戯曲が意図するのは
儘、タイトルの“人生は夢”
それは
ある意味(キリスト教的)達観であり
荘子の“胡蝶の夢”であります。

ですがこのように
透徹した眼差しで生を見詰めた
偉大なる思想家、詩人、作家は
東西を通じて
けして少なくない
というより寧ろ言い古されてきた感さえあるほど。

名立たる処、思いつくだけでも
18世紀ワーズワースにキーツ
16世紀シェイクスピア、モンテーニュ
15世紀ダ・ヴィンチ
14世紀ペトラルカ
BCではアリストテレス
東は、先の荘子
そして仏陀
ウパニシャッドにさえ記され・・・。
(表現はさまざまですが)
彼らが言わんとしていること
是、生のひとつの普遍的側面とも謂えましょう。

人生は夢

そう
実は、
瞳に映るものが真実ではないんですね

すべては
胸の中の

”想い”に帰する。


        * 


以下はキーツ“Endymion”からの抜粋
(私訳ですが)

ーー心に美しき夢
それは日毎に増す
永遠なる歓び
 
安息の木蔭
楽しい夢に包まれた眠り
健やかさ
穏やかさを与え続ける

いかなる失意の底にあっても
陰鬱な日々が続いたとしても
益することがなく
闇に飲み込まれようと

朝を迎えるたびに
美は大地に繋ぎ
人々は野辺の花飾りを編む
 
何があろうと
闇の帳(とばり)から私達を救い出す
 
それは、天から降り注ぎ
涸れることのないしあわせの泉
 
月も
詩の情熱も
無限の灯りも
ひとたび夢舞い降りたなら
やがてそれらは
精神を引き立てる光となって
私たちを照らし続ける
ーー













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【 2017/01/13 21:55 】

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あなたの
その胸の痛み
すべて
引き受けることができるなら





























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【 2017/01/11 17:39 】

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ソリチュードの美学
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“孤独”

この言葉には
何処かしら淋しさが
含まれているようで
“loneliness”的印象 拭えません。
(ドイツ語の“einsam”もそれに近しいのかと)

そう致しますと
“solitude”
こちらは、"solo"が語源となっていることからも
解るように
”1人(単独)”をメインに据えた言葉でしょうか。

結え
“loneliness”から
淋しさを取り払ったポジティブな意味合いの孤独を
内包せし言葉
それが“ solitude”
と云えなくもない訳で。

そんな
solitudeに
私は
ひとりを愉しむ
穣さを
感じるんです。



(昨年末12/19の記事
鷗外“阿部一族”の先に
にて触れましたけれど)
周りに流されないで
生きるためにも。

社会に於いて
或いは組織の中で
協調性は必要に違いありません。

しかし、時に
迎合に失せず
“孤高”に闘わねばならないこと
あるようにも感じてきました。



ソリチュードの美しさを
知るひとだけが
乗り越えられる壁
あるのかもしれません…。
























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【 2017/01/08 00:42 】

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ファンタジーに戯れて…
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綺麗な夕映えを迎えた頃
思いもかけず時間ができたので
ふいに
行っちゃいました
ディズニーシー💕







時に
夢に遊ぶっていいですね✨

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量子コンピュータ
実現化?
凄い‼︎



































テーマ:街の風景 - ジャンル:写真

【 2017/01/02 23:04 】

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ようこそ✨


明けましておめでとうございます🎍

エストリルのクリスマスローズへ
遊びに来て下さったみなさま

どうか
みなさまにとられまして
素敵なこといっぱいの
素晴らしい2017 年になられますように…。

紗希





















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【 2017/01/01 10:55 】

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