菜の花ロード

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館山
海沿いのフラワーロードには
春を告げる
菜の花

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優し気な色合いに
こころ癒されます。




































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若山牧水/別離 Ⅰ~さすらいびと

ー大島の山のけむりのいつもいつも
たえずさびしきわが心かなー

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白秋や啄木との親交も深かった
若山牧水ですが
流離いびとなイメージも付き纏う彼らしく
国内各所に点在する
牧水の歌碑は100を優に超えると云います。

藍なる海
岩壁に打ち寄せる白波
遠い潮騒
里山を縫うように流れるせせらぎ
夕照の儚げな臙脂
深みのある美しき景勝地に相埃う
鮮烈な牧水の詩情
結え、一度聴いたら忘れられない歌は少なくありません。
























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初夏のSydney〜British Empire



さわやかな初夏を迎えるシドニー
シティ北東の岬
オペラハウスに対峙するように
ファーム・コーブをはさんだ
対岸に位置する
ミセス・マッコーリーズ・ポイントから。

世界恐慌の不況対策として建設されたと言う
1932年に開通したシングルアーチ型のハーバーブリッジ。

鉄のない時代の橋
にもかかわらず8車線プラス鉄道橋
その橋幅は、50Mにも達すると言う。

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ニューサウスウェールズ植民地総督
Lachlan Macquarie
ミセスMacquarieの憂に
想いを重ねる。












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湖北の風に吹かれて~小さな祠



伊吹下ろしの吹きつける
湖北のとある廃寺
その背後に広がる林のなか
落ち葉を踏みしめ
階段の先に鎮まるは小さな祠

ただそれだけの情景
かもしれない

けれど
耳を澄ませば
聴こえる

愛すべき日々を育み紡ぐ
日本古来よりの物語

刻まれてきた想い
その原風景。


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哲学の道〜西田幾太郎〜永観堂

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京都市左京区に流れる琵琶湖疏水分線
その畔に続く
”哲学の道”

懐かしきハイデルベルクはアルトシュタットを望む
”哲学者の道”
(当にハイデルベルク城が見下ろす河畔から
ハイリゲンベルクを繋ぐ)
あの散歩道をも髣髴とさせるネーミング
ですが私にとっては、
ひたすら西田を想う道・・・。

彼の偉大さは
解釈の柔軟性
視野の広さに著しい。

如何なる学識に裏打ちされようと
そもそもが哲学すること・・
その思索事体の性質上
最終的には内向きに働く類のもの。
没頭するあまり独りよがりに陥りやすい脆さをも抱える
時に、拙訳も助長してか
悪戯に読み手を魅了する恐ろしさを内包する
思想界著作の部分そして全体・・・
そういった意味では
諸刃の剣になってきたという実態も拭えない。

しかし
その上を歩もうとする
その姿勢が顕著な哲学者のひとり西田。

西田だからこそ意味を為す言葉

ーー人は人、吾はわれ也 
     とにかくに吾行く道を吾行なりーー

小さく口遊む先は
夕映えの紅葉

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美しき永観堂に蹲って・・・。








































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桜の風景



今朝の通勤途上

秋空のもと

雪のような




咲いてました・・・。




















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Hume



心は知覚の束

すべては胸の内に・・・。
























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夕映えのなかで~感性の覚醒

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人間の感性って
単なる印象的なもの
そんなふーに
思ってしまいがちなところありますけれど

実は、とても深い
長い永い
文明の歴史の積み重ね
なんですね…。

それにしっかりと気付けていたのがマルクス
彼の偉大さは
そこにあったと言っても過言ではないのかと。


*


わかりやすいところで
反知性的にも映る
あの志賀作品。

志賀は、意識的知性より
感性の中から滲み出る知性を見詰め

その硲に炙り出される真実を
見抜くことでしか
辿り着けない場所があるということを
教えてもくれた作家と言えましょう。


















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Station

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rural areaの無人駅
この癒され感
堪りません。

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波のまにまに

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真理とは、美しきもの
けれどそれは曖昧なるもの

しかして
それ以上を
知る必要がありましょうか


























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文學の海を泳いで Ⅷ



心穣に
終わりのないような
歓びを齎してくれる書物たちへ

愛を込めて



























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文學の海を泳いで Ⅶ



古典が古典たる所以
それは、その書を愛するものたちの情熱。

結え、数でなく
寧ろマイノリティだったりするんですよね…



























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歴史の狭間に



クラシカルな空間に
安らぎを感じています。













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生を想って



価値観が多様化しゆくこの時代には
どうしたって
その受容力も求められる訳ですけれど

それ以前に
生の恵みに感謝するこころ

これさえあれば
大抵のことは
乗り越えられるのかもしれません。







































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栃の実 みっつ☆



緑のなかの散策
ほんとうに
気持ちがいいですね

思索をめぐらせたり

小鳥の囀りに耳をすませたり

いろんな発見があったり

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こちら
栗に似た小さな木の実

栃の実らしいのですが
愛らしいフォルムに
癒されます。




























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初めの一歩



初めの一歩
始めの一歩

それを踏出す勇気が
大切な局面
これが意外に多いのかと


はじめの一歩

はじめの一歩
なんですよね・・・。


















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贅沢な時間 Ⅲ~哀しみの先にみえるもの

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奥多摩の清流沿い
初夏の夏木立が並ぶ小道のなかに

溶け込むように立つ古民家は
せせらぎ美術館。

樹齢数百年を数えるという
欅の柱その漆黒の肌
ずっしりとした松の梁
漆喰の白い壁
重厚な囲炉裏
大樹に勝るとも劣らない安寧を与える大きな石。

痛みのなかにあればこそ
伝わってくるものがある

この安堵感
この安らぎは
なんだろう・・・
懐の深さに涙が溢れる

時を重ねるとは
こういうことなのかもしれない。

それぞれのものが
それぞれの立場で
それぞれの場所に
それぞれの稠密さを
日毎に増しながら

内部から
言葉にならない
優しさを立ち昇らせ
存在感を備えてゆく。

そして
丁寧に描かれた
瑞々しい筆致の
絵画を迎え入れる美しい器となる。

絵画のなかの情景
空気が香る
人物が動く
愛が鼓動する

またひとつ
掛け替えのない
調和の美
融合の美
に出会った。

贅沢な時間だけが
せせらぎとともに
時を刻む場所。

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失われし時を求めて~ホテルザッハーのトルテ~至上のしあわせ 接吻へ

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ザッハートルテ
香高いチョコレートに包まれたそれを
口に含んで広がるのは
”失われし時を求めて”のマドレーヌが呼び覚ます”幼少期”ならぬ
ウィーンは、ホテルザッハーだ。

さらに
ウィーン版アールヌーボー
ユーゲントシュティールは凄まじい。

ウィーン分離派の結成

19世紀末の藝術運動
美と生活の融合。

ー藝術の課題は時代の課題ー

オットーワーグナーの言葉も刺さる。

月桂樹のドームを冠する
分離派会館
効果的にゴールドを配した
その建築物に

眠る
ベートーベンフリーズ。

第2楽章の
黄金の戦士は
苦悩を突き抜けて歓喜に至るという
そんな
強さの象徴を描き出すクリムトの
最終楽章は、矢張り
恋人たち(接吻)

彼らの願った自由の息衝く地であり

マーラー自らの第九が流れた場所でもある。

そして
クリムト黄金様式の背後に潜む想い
そう
真なるクリムトが棲む場所。

彼に続く銀のシーレも
”一流の野蛮人”ココシュカも
其処に魅せられた?

東洋を巧みに取り入れたクリムト

けれど
美の極みは
何れも重なるようだ

その
あらゆる融合の先に在るもの

恐らく
それが愛だ。






























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贅沢な時間 II

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小淵沢にほど近い日野春
蒼々とした山に囲まれ
八ケ岳の全景が見渡せもする場所。

その一角にある昨年廃校となった小学校
そこに展示されていたのは
犬塚勉氏の作品群。

水面(みなも)の表現を求めて
ひとり八ケ岳に向かい
帰らぬひととなったという。

38歳の彼の瞳に
そのとき何が映ったろう。

そうした気持ちに捉われ
想いはめぐる

廃校の庭に
片隅の壊れた遊具に
廊下に残された学校理念に
校舎正面の大樹に

氏の筆によって描出された自然は
あまりに自然で
自然の中の自然で・・・。

草原
川面
ハルジオン
ヒメジョオン
上流の大きな石
山頂の礫

特別なことは
何もない

求めれば
どこにでもある

飾らない
けれど懐かしさを含んだ自然

原風景
時への愛しさ募る情景たちが
そこにはあって

それが
氏の自然を見詰める
透徹した眼差しによって
こころを帯び
向き合うものたちに差し出すのは

静けさだけが
刻む ”時”

日々、仕事に追われる私たちが
つい見落としがちな時

けれど決して見過ごしてはならない
大切な時。

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時間*fragmentation・・digressed

少し休憩🎶

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小林秀雄が愛した
清春の地

この春もまた
彼の植えた桜は
薄桃色の花を纏い

傍らにひっそりと佇む
梅原のアトリエに、

その信念を象徴するがごとくの
ルオー礼拝堂に、

寄り添い、舞いながら
音もなく地面に還った。

ルオーの手によるステンドグラスは
変わらず
初夏の眩しい陽を
穏やかな優しい光に変容させ
訪れるものを包み込んでゆく。

そして
歴史を重ねる白樺美術館は
なんといってもあの
ルオーの 聖顔 が
待つ場所だ。

どんな哀しみも
抱きとめて癒してくれる
そんな深い抱擁性を湛えた表情。

或いは
ロダンの
終わりのない企画展に

“選べないままに”歩く男
“愁いの”マダムロダン
“古代ペルシア伝説由来”打ちひしがれたカリアティッド

文字通り
三角形を描くように
生きる三様。

また、ときに
人生の文脈を優美に映した
アナトール・フランス像。

自身の生涯を暗示したかのような
千恵子の欅
その空間が醸造する憂愁と

溢るる想いを秘めながらも黙す
光太郎の裸婦座像が
溶け合う場でもある。

白樺林のなかを
さらさらと
通り抜ける風に

各々の作品たち
その礀に立ち昇る
豊饒な感情は
様々に揺らぎ
交錯しながら

同時に
その精神は解放されてゆくようだ。

時折小鳥の囀りだけが遠くこだまする

しんしんと
刻まれ
ただ、ただ
降り積もりゆく
清春、初夏の“時間”

それはあまりに高密度な
贅沢過ぎるほどの
ひとときだった。

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神島~三島由紀夫~潮騒~柿本人麻呂~想いびとへ

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古典文学ではよく知られた
伊勢湾に浮かぶ神島(古名うたしま)

(スロベニアに語源をもつカルスト
そのカルスト地形に象られる)この美しい島は
日本古来の美意識をこよなく愛した三島が
小説の舞台に選んだ地でもある。

古代ギリシアの”ダフニスとクロエ”より
インスピレーションを受けて着手されたという”潮騒”

作品タイトルは
万葉集に納められた柿本人麻呂が詠んだ

ーー”潮騒”に 伊良虞の島辺漕ぐ舟に
       妹乗るらむか 荒き島廻をーー

その冒頭に置かれた言葉でもあって・・・。

同首の背景には、
伊勢神宮参拝後の持統天皇の
潮流ざわめく季節の舟遊びがある。

その際にお供したとされるひとりの女官
それは柿本の想いびと
彼女も伊良湖の先への漕ぎ舟に
同乗しているのだろうか
荒海であろうに
と、愛しいひとに想いを馳せ
その身を慮るようなここの一首。


鳥羽と伊良湖岬を結ぶ
伊勢湾フェリーからの神島に宥れば

古里岬に立って
太平洋を見詰め
海へ騎りゆく者たち
その悲喜交々が・・・

どれほどの想いが
蒼海原を切る白い波間に
浮かんではまた
消えていったことだろう・・・。





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青い花〜ノヴァーリス



その書の中で

スフィンクスは尋ねた

いちばん儚いことは?

ファベールは答える

所有 だと。

世界を知るものは?

己を知るもの。

永遠の秘密は?

それは 愛。


たぶん

愛。



















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清涼な風に吹かれて〜孤独を癒すもの



孤独を癒してくれる
掛け替えのないもの

それって
深い処での
共感ではないかと感じています。


そうした共感は
そのままに
心を温めてくれるから・・・。















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“受容は器”だと、教えてくれたあなたへ

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受容は、器

なるほど
そうなんですね。

であれば、私は
未だ未だ(涙

結え
磨かねばなりません。

ですが、
磨くこと

それ自体が
快感です。





ワーグナー藝術が与えた影響
所謂ワグネリズム
それは、彼以降の作曲家のみならず
多くの文学者たちのなかにも連綿と息衝いているよう。

ボードレール、マラルメ、ヴァレリーら
サンボリズム詩人だけではなくて

プルースト、トーマス・マン、バーナード・ショウといった
錚々たる作家たちも想起されます。

それが、藝術理念であるにせよ
創作上の諸技術であるにせよ…。


ワーグナーの楽劇で
言葉よりも旋律が雄弁であったが如く

例えば
マンの、“ブッデンブローグ家の人々”
“トニオ・クレーゲル”から“ヴェニスに死す”や
ジョイスの“肖像”或いは“ユリシリーズ”
などには、その指導動機が綺麗に浮かび上がり
ワグネリズムを思わずに
読み進めることは困難なほど。


高原の清流のイメージ
続く一本の道のイメージ
蕾から咲きつつある可憐な花のイメージ

反復され
互いに組み合わされ
使われるその用法は
あの指導動機の技法に
他ならないんですよね。

イメージを膨らませ
感受するココロの振幅。

その振れは、
時に小刻みに震え
時に大きな揺れが齎され
是、
まさに“快感”であります。














































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降り積もる時間~読書浴

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この季節
森林浴気持ちいいですよね。





書籍に囲まれてのそれでも
深まるかもしれませんが

出来るなら初夏
新緑の木立の下での
書との戯れなら尚、充たされて


贅沢な時間が
しんしんと降り積もりそうです・・・。

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何処迄も

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イマジネーションには
終わりがなくて

現実は
いつだって
何処迄も
現実であります。




























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雨音

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雨音が好きです。

自然が刻むリズム
ゆらぎという名のめぐみ。

住宅建材の成果なのか
室内にして
雨音を聴く機会がめっきり少なくなったようで(笑)

通勤時に聴く
雨音に癒されてます。

信号待ちの車内で
カーステ消して
耳を傾ける
雨音の調べ

横浜は雨ですけれど
今日も
穏やかにがんばります♬


そして何より
エストリルのクリスマスローズに
遊びに来て下さったみなさまの
今日という日が
素敵な一日になられますように・・・。

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プロフィール

saki

Author:saki
sakiと申します。
ご訪問ありがとうございます。
横浜の小高い丘の上で
no music(baroque)no lifeな暮らしをしています。
よろしくお願い致します。

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