FC2ブログ
翻訳という名の喪失
IMG_6896.jpg

海外小説の翻訳ものを読んでいると
ふと脳裏を過ぎるのは

学生時代に講義で聴いた
ドイツの作曲家がオペラ化した
三島の“午後の曳航”

あの時の日本語の喪失感は
忘れようもありません…。


















スポンサーサイト



テーマ:ひとりごと - ジャンル:学問・文化・芸術

【 2019/01/05 19:21 】

| 文学~小説/詩/名言 | トラックバック(0) |
| ホーム |