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寛容と本質と


哲学への厳しい批判。

確かに過去には…
そして
未来にも恐らく
瑕疵なき哲学書は
存在しえないことでしょう。

だからこそ
人類の文化を持続的に発展せしめる原理を
如何に見出すかが
自ずとみえてくるのかもしれません。


































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テーマ:文明・文化&思想 - ジャンル:学問・文化・芸術

【 2018/04/11 18:40 】

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