FC2ブログ
音楽の真髄〜ボロディンの旋律


ESPERANTOによる
Beatles“Eleanor Rigby”のアレンジ版を
教えて下さったあなたへ

ありがとうございます

原曲と交互に聴くと
双方がさらに際立つ
補完性みたいな相乗効果を感じ
ESPERANTOの編曲意図に想いを馳せながら
聴き比べるという
音楽の歓びを堪能させて戴きました。


一方でボロディンの“韃靼人の踊り”
こちらはもう
旋律が秀逸過ぎて。

美しいサウンドは数々あれど
普遍的な美しさを備えた旋律は
そう見出せるものでなく
音楽の真髄のようなものさえ覚える
そうしたメロディーラインであるが故か
様々に編曲され
聴き応えのあるものが多いのですが
私的には
菅野さん編曲で
坂本真綾さんが steve conte氏とデュエットされていた
versionも印象に残っています...













関連記事
スポンサーサイト



テーマ:ひとりごと - ジャンル:学問・文化・芸術

【 2018/12/14 09:59 】

| 音楽 | トラックバック(0) |
トラックバック
トラックバックURL
http://saki2000.blog.fc2.com/tb.php/2056-5c3e1992
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |